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<title>ブログ</title>
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<title>松戸　整骨院　ぎっくり腰</title>
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<![CDATA[
40代男性の方です。普段から仕事等で重量物を持ち運んだりされている方ですが、朝起きあがった時にぎっくり腰を発症、前かがみの姿勢で来院され、1回の治療で真っ直ぐ立てた事に驚いていらっしゃいました。帰り際にスリッパから靴に履き替えられた時に、スムーズに前傾しせいのなれて、上体を起こしても全く痛くない事にまた驚かれておりました。この方のように1回治療しただけで症状が消失する方もいらっしゃいます。ぎっくり腰になられた方はぜひ当院をご利用ください。お待ちしております。
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<link>https://nozuki-s.net/gnaviplus/blog/detail/20241203164204/</link>
<pubDate>Tue, 03 Dec 2024 16:54:00 +0900</pubDate>
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<title>松戸　整骨院　ぎっくり腰</title>
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<![CDATA[
松戸新田ファミリー整骨院の野月です。松戸でぎっくり腰の治療なら当院におまかせください。昨年新たな治療法を開発してから３回以内に痛みがとれなかった方はおりません。ぎっくり腰の治療には絶対の自信を持っております。次回のブログ投稿では実際に治療を受けていただいた方の感想を投稿予定です。
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<link>https://nozuki-s.net/gnaviplus/blog/detail/20241128174145/</link>
<pubDate>Thu, 28 Nov 2024 17:54:00 +0900</pubDate>
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<title>ぎっくり腰の治し方</title>
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<![CDATA[
こんにちは、松戸新田ファミリー整骨院です。ぎっくり腰の治し方！最初にできる応急処置に関しては、安静にして、患部を冷やしていただいたほうがいいかと思われます。もしコルセット等あれば、固定した方がよいかと思います。ベットから起き上がれない、などの場合は遠慮なく救急車を呼んで下さい。動けるようになったら、すぐに当院にご来院下さい。
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<link>https://nozuki-s.net/gnaviplus/blog/detail/20230828133346/</link>
<pubDate>Mon, 28 Aug 2023 13:47:00 +0900</pubDate>
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<title>むちうちでお悩みの方へ</title>
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<![CDATA[
むちうちの原因と症状でよくあるお悩み交通事故後に
首の痛みを
感じている肩から腕に
かけて痛み
しびれがある首の痛みと
頭痛や吐き気の
症状がある首が痛くて
動かせない首の痛み「むちうち」の原因や症状、対処法について「首が痛い・・・」「頭痛やめまいが頻繁に起こる・・・」「首が痛くて回せない・・・」などの症状はもしかしたら首の筋肉や靭帯などが損傷してしまっている状態「むちうち」が原因で引き起こされている可能性があります。むちうちは主に交通事故（追突事故）で発生することが多いですが
スポーツや自己流のストレッチなどきっかけとなる場合もあります。首の痛みなどが主な症状になりますが、
損傷状態によっては頭痛や手足のしびれなど首以外の箇所にも症状があらわれます。今回は、むちうちの原因や症状、正しい対処法についてお話しします。むちうちの原因や症状とはむちうちという症状は、広く知られており一つの疾患名のように思われている方も多いかと思います。しかし、むちうちは外部からの衝撃により首がむちのようにしなることであらわれた症状の総称を指します。診断名としては「頸椎捻挫」や「頚部挫傷」などといいます。
交通事故により発生する場合が多いですが、首に強い衝撃を受けた場合にも発生します。【むちうちの原因】◆交通事故追突事故などで首に強い衝撃が加わると、頸椎の筋肉や靭帯を損傷してしまいむちうちを発症します。◆無理な動作自己流のストレッチなど無理な動作によって頸椎を損傷し、むちうちになる場合があります。
運動不足などにより筋肉の柔軟性が低下しているときに、ストレッチなどで急に筋肉を伸ばすと筋肉を損傷する可能性が高くなります。◆スポーツによる傷害アメフトやラグビーなど選手同士が激しくぶつかり合うコンタクトスポーツは、むちうちの発生頻度が高いといわれています。
後ろからタックルされた瞬間に首を捻るような強い衝撃が加わり、それによって頸椎を損傷することが原因として考えられます。【むちうちの分類】むちうちは、その損傷部位により5つに分類をすることができます。◆頸椎捻挫型むちうちの大半が頸椎捻挫型だといわれ、頚椎を支えている靭帯や筋肉が損傷してしまった状態をさします。首の筋肉や靭帯が炎症を起こすことで、「首や肩の痛み」「首の可動域の制限」「頭痛」などの症状があらわれます。◆神経根損傷型首に左右それぞれ8本ずつある神経根が損傷している状態を指します。
首の痛み以外にも、「肩から腕にかけての強い痛み」や「知覚障害」「しびれ」「力が入らない」などの症状があらわれることが多いです。
症状が緩和するまで６ヶ月～１年以上かかる場合もあります。◆脊髄損傷型首の中を通っている脊髄が損傷してしまった状態を指します。
脊髄とは、脳神経と身体の各部を結ぶ重要な神経となりその神経を損傷してしまうと、「手足のしびれ」や「筋力の低下」、重度になると「手足のまひ」などがあらわれます。◆バレー・リュー症候群型首への衝撃により、自律神経のひとつである交感神経に異常が生じ自律神経失調症のような症状が発生する場合はあります。
具体的な症状としては「頭痛」や「めまい」「吐き気」などがあらわれます。◆脳脊髄液減少症外部からの衝撃によりクモ膜下腔から脳脊髄液（髄液）が漏れている状況を指します。
「倦怠感」や「頭痛」「めまい」「耳鳴り」などの症状があらわれます。松戸新田ファミリー整骨院【むちうち】アプローチ方法当院では、交通事故によるむちうち損傷の場合、
「どの様な事故であったのか」「負傷個所・負傷部位数」など丁寧にカウンセリングをし、徒手検査などを行いながら症状を確認していきます。
そして、患者様の状態に合わせてssp電気機器と超音波機器を用いて症状の改善を目指していきます。この２つの機器を用いる理由としては、身体の外側からのアプローチによる施術として医学書に掲載されているほど効果がみとめられているためです。●痛みが強かったり、可動域制限が著しい場合には超音波に加えてハイボルテージも同時に使えるコンビネーション機器を用いて施術します。●腫脹や熱感が著明な場合には超音波に加えてマイクロカレントも同時に使えるコンビネーション機器を使用します。施術後は湿布やテープ、コルセットやサポーター等を用いて患部の安静を保ちます。
この様に症状に応じて施術内容を臨機応変に対応することにより、症状の早期緩和を目指します。
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<link>https://nozuki-s.net/gnaviplus/blog/detail/whiplash/</link>
<pubDate>Sat, 12 Aug 2023 17:53:00 +0900</pubDate>
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<title>肩こりでお悩みの方へ</title>
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<![CDATA[
肩こりの原因と症状でよくあるお悩み肩こりから
くる頭痛に
悩んでいるデスクワークで
肩こりが
慢性化している湿布が
手放せない肩が重く
首筋にも
痛みがある肩こりは放置せずに適切に対処しましょう肩こりは日本の国民病とも呼ばれており、多くの方が悩まされています。肩の重さや張りなどの肩の症状だけではなく、
頭痛や吐き気などの症状がみられる場合もあります。肩こりがひどくなれば仕事や家事などに集中できず、
日常生活に支障をきたすようになるでしょう。肩こりが慢性化して、放置すると症状が悪化する可能性もあります。
肩こりの原因や改善方法について知り、つらい肩こりの改善を目指しましょう。肩こりの原因は日常生活の中にあるかもしれません肩こりは慢性化している場合もあり、長年肩の痛みを我慢しながら生活している方もいらっしゃるかと思います。
肩こりが生じる原因はさまざまですが、日常生活の習慣が関係している場合もあります。
ここでは、まず始めに肩こりにが起きるメカニズムについてご紹介します。【肩こりとは】肩こりは、肩周辺の筋肉に負担がかかることで生じます。
肩は重い頭を支えているだけではなく、日常生活のさまざまな場面で負荷がかかっています。負荷が蓄積されれば筋肉が緊張し、硬くなることで肩に張りやこりを覚えるようになります。
また、筋肉が硬くなれば血行が悪くなり、痛みなどの症状が現れます。【肩こりの原因】◆不良姿勢日常的に不良姿勢になっていると肩に過剰な負荷がかかり筋肉が疲労します。
肩に負荷がかかることで、肩周辺の血行が悪くなり肩こりにつながります。◆デスクワークパソコン作業などで長時間同じ姿勢が続くと筋肉が硬くなりやすくなります。
筋肉が硬直すると、血行が悪くなり肩こりにつながります。◆運動不足運動不足は筋力を低下させるため、肩への負荷がかかりやすくなります。
また、運動不足により筋肉が硬くなると、肩こりが慢性化しやすくなります。◆ストレスストレスも肩こりを引き起こす原因の1つです。
ストレスを受けると、無意識のうちに身体に力が入ります。
この状態が長時間続くと血液循環が悪くなり肩こりにつながます。【肩こりの症状】◆頭痛やめまい、吐き気肩こりにより筋肉が硬くなると、血流が悪くなります。
血流が悪くなることで自律神経に乱れが生じます。
その結果、頭痛やめまい、吐き気など自律神経失調症のような症状が現れるようになります。◆首の痛み肩と首はつながっているため、肩の筋肉が緊張すると首の筋肉も緊張してしまいます。
そうすると、首に過剰な負荷がかかるようになることで痛みが生じるようになります。◆眼精疲労パソコン作業やスマホの長時間の使用は、肩こりだけではなく眼精疲労も生じます。
目を酷使すると目の筋肉が緊張してしまい、血行不良が生じます。
目の筋肉の緊張から首や肩の筋肉も緊張を引き起こし、肩こりに発展すると考えられています。◆呼吸が浅くなる巻き肩の姿勢が原因で肩こりになっている場合、症状が悪化すると呼吸がしにくくなることがあります。
巻き肩とは肩が丸まったような状態を指します。
この状態は肺の機能をうまく働かせることができないため呼吸が浅くなり人によっては息苦しさが続くようになるケースもあります。松戸新田ファミリー整骨院【肩こり】アプローチ方法当院では、慢性的な肩こりにお悩みの方に対して「もみほぐし」や「整体」よりも医療機器による施術をおすすめしております。
理由といたしましては、もみほぐしや整体などの施術では体表面上の大きい筋肉（アウターマッスル）にしかアプローチ出来ないためです。体表面上の筋肉は、ご自身でもストレッチなどを行う事によって柔らかく出来ますが、深部の筋肉（インナーマッスル）は、医療機器でしかアプローチ出来ないといわれています。肩こりでご来院いただく患者様のほとんどは、深部まで固くなっている方がほとんどです。
そのため当院では「超音波」「ハイボルテージ」「マイクロカレント」などの医療機器を使用する施術を行っていきます。筋膜の乱れによる肩こりもございますが、それも医療機器による施術で改善が期待できます。
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<link>https://nozuki-s.net/gnaviplus/blog/detail/stiff-shoulders/</link>
<pubDate>Fri, 11 Aug 2023 17:31:00 +0900</pubDate>
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<title>四十肩・五十肩でお悩みの方へ</title>
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<![CDATA[
四十肩・五十肩の原因と症状でよくあるお悩み肩が痛くて
腕が挙がらない四十肩なのか
肩こりなのか
分からない肩が痛くて
服の着脱が
つらい肩が痛くて
夜も眠れない肩の痛みや動かしにくは四十肩・五十肩かもしれません四十肩・五十肩の初期症状は痛みが強いため、
肩こりだと勘違いする方も少なくありません。また、時間が経過すれば痛みだけではなく、
肩や腕の動かしにくさも生じるようになります。そのため、日常生活のさまざまな場面で不便なことが増えくるため。
四十肩・五十肩の原因や対処法を知り、早期回復を目指しましょう。四十肩・五十肩はなぜ起こるのでしょうか年齢を重ねれば身体にさまざまな不調が現れるようになります。
そして、不調の1つとして四十肩・五十肩が挙げられます。四十肩・五十肩は肩の痛みが代表的な症状ですが、肩こりとは異なるものです。四十肩・五十肩へ適切に対処ができるように、症状や原因を知っておきましょう。【四十肩・五十肩とは】四十肩・五十肩は、医学的には「肩関節周囲炎」と呼ばれています。
肩関節周辺の組織である靭帯や筋肉に炎症が起こっている状態です。
四十肩と五十肩は同じ症状ですが、発症が40代であれば四十肩と呼ばれ、50代であれば五十肩と呼ばれます。【四十肩・五十肩が起こる原因】四十肩・五十肩が起こる根本的な原因は明確に分かっていません。
しかし、筋肉や靭帯の老化や柔軟性の低下が関係し、その影響により硬くなったり変性・炎症するのではないかと考えられています。例えば、肩や腕への負担や使いすぎ、加齢による変化、運動不足などがきっかけとなり発生するといわれています。【肩こりとの違い】四十肩・五十肩は肩こりが悪化したものと勘違いされることも多いですが、肩こりとは別な症状です。肩こりは、肩周辺の筋肉が緊張して硬くなってしまっている状態です。
不良姿勢やデスクワークなど肩に力が入った状態が続くことが原因で起こるといわれています。一方で、四十肩・五十肩は肩関節周辺の組織が炎症を起こし、痛みが症状として現れます。
肩こりとは症状や原因も異なるため、対処法も異なってきます。【四十肩・五十肩の特徴】四十肩・五十肩は肩関節周辺の組織が炎症を起こしている状態です。
そのため、肩こりよりも強い痛みが生じます。
また、痛みにより腕や肩の可動域が制限されることも特徴です。【四十肩・五十肩の症状】四十肩・五十肩は「急性期」「慢性期」「回復期」の3段階に分かれて進行するといわれています。◆急性期四十肩・五十肩の炎症が強い時期を急性期と呼びます。
急性期は炎症による痛みがひどく、とくに夜間に痛みが増す傾向があります。また、肩周辺の痛みだけではなく、しびれを伴うこともあります。◆慢性期急性期の激しい痛みが落ち着き、鈍い痛みへと変わります。
慢性期に突入すれば、首や肩まわりの動きが制限されるようになります。
肩や腕が動かしにくくなり、頭を洗う動作や、つり革を持つ動作など、日常生活でも支障をきたすようになります。◆回復期回復期に入れば、動かしにくかった肩が徐々に動くようになってきます。
痛みも徐々に減ってくるので、この時期から少しずつ動かすようにしましょう。松戸新田ファミリー整骨院【四十肩・五十肩】アプローチ方法四十肩・五十肩にお悩みの患者様に対しての施術としては、医療機器を用いて施術します。
患者様の症状に応じて、「超音波」「ハイボルテージ」「マイクロカレント」「ＥＭＳ」などを使い分けて施術を行います。四十肩・五十肩の患者様の中には、施術を受けてもすぐに「改善がみられないため、通院を辞めてしまう方」がいらっしゃいます。
しかし、四十肩・五十肩は医学書にも症状が改善する期間として、半年から二年と記載されているように、施術を初めてすぐに効果を感じることが少ない症状です。
すぐに効果を感じられないからといって途中で施術を辞めてしまうと痛みが取れるまでに、2・3年掛かる事もございますし、痛みが取れた時に肩が上がらないという事も多々ございます。そのため、当院での施術期間としては三カ月から半年かかりますが、施術が終われば日常生活に支障なく過ごす事が出来ることが多くなりますのでぜひ痛みが緩和されるまで通院されることをおすすめいたします。
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<link>https://nozuki-s.net/gnaviplus/blog/detail/forty-shoulders-fifty-shoulders/</link>
<pubDate>Thu, 10 Aug 2023 17:19:00 +0900</pubDate>
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<title>腰痛でお悩みの方へ</title>
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<![CDATA[
腰痛の原因と症状でよくあるお悩み腰痛で
デスクワークが
つらいもう腰痛は
改善しないと
諦めているじっとして
いても腰が
痛む腰が重く、
長時間立つ
ことが難しい腰痛は改善しないと諦めていませんか？腰痛に長年悩まされているという方は老若男女問わず、
日本中にたくさんいらっしゃいます。腰痛を感じていても、改善は難しいと諦め我慢してしまっている方も
多いのではないでしょうか。しかし、腰痛は日常生活による負担が原因で生じていることも多いため、
少し習慣を改善するだけで腰痛の緩和や解消が期待できます。腰痛の根本の原因を知り、適切な対処や予防でつらい腰痛の改善を目指しましょう。腰痛は日々の積み重ねで起こっています腰痛の原因はさまざまなものが考えられます。
日常生活の中での負荷が積み重なり腰痛を起こしている場合もあれば、腰痛の裏には病気が隠れている場合もあります。まずは、腰の役割や腰痛が起こる原因からみていきましょう。【腰の役割】腰は、身体の中心部分です。
重い上半身を支えるだけではなく、下半身からの衝撃を吸収するという役割があります。また、立つ・歩く・座るといった身体を捻る・曲げるといった動作でも動作でも使われています。このように、腰はさまざまな動作で負荷がかかるため、痛めやすい部位になります。【腰の痛みの原因】腰痛に悩まされている方の多くは、明確な原因が分からない腰痛です。
明確な原因が分からない腰痛は、日常生活での負荷や筋力低下などが関係していると考えられています。【日常生活に腰痛の原因がある場合】◆不良姿勢不良姿勢は身体全体の筋肉バランスを崩し、身体にゆがみを生じさせます。
身体にゆがみが生じると、腰には過剰に負荷がかかるようになることで筋肉が緊張して硬くなり、腰痛が発症します。
また、足を組む・バッグを利き手ばかりで持つ・肘をつくなど偏った筋肉の使い方をする習慣も身体にゆがみを生じさせ、腰痛を引き起こすリスクを高めます。◆腰への負荷日常生活の中で腰に負荷がかかるような動作を繰り返していると、負荷が蓄積されて筋肉が硬くなっていきます。
そして、血流不良が起こることで痛みが生じるようになります。
長時間の同一姿勢・中腰の姿勢・重いものを持つといった動作は腰に大きな負荷を与えます。
また、長時間歩きっぱなしや立ちっぱなしも腰には負荷が大きくかかります。◆筋力低下加齢や運動不足により筋力が低下すれば、腰に負荷がかかりやすくなります。
そのため、高齢の方の腰痛は、筋力低下が原因になっている場合も少なくありません。【病気に腰痛の原因がある場合】◆腰椎椎間板ヘルニア背骨のクッションの役割を果たす髄核という組織が外に出てしまい、神経を圧迫することで腰に痛みが生じます。
腰痛だけではなく、足にしびれが生じる場合もあります。◆腰椎椎間関節症椎間関節の変形や炎症が起こることで腰に痛みが生じます。
強い痛みを伴い、ぎっくり腰の原因の1つともいわれています。◆腰部脊柱管狭窄症神経の通り道である脊柱管が狭くなることで神経が圧迫され、痛みやしびれ症状が現れます。
加齢や疲労などが原因で発症します。◆脊柱分離症/すべり症脊椎の骨が前後に滑り出てしまっているものを「すべり症」、脊椎の一部が分離してしまうことを「脊椎分離症」と呼びます。
加齢による骨の変性で起こることが多く、痛みやしびれ症状が現れます。松戸新田ファミリー整骨院【腰痛】アプローチ方法腰痛には急性腰痛と慢性腰痛があります。
なかには急性と慢性が混じった混合型ともいえる症状の方もいらっしゃいます。急性期の腰痛の方には「超音波」「ハイボルテージ」「マイクロカレント」等の医療機器を用いて施術をし症状の緩和を目指します。
※冷シップ、テープ、テーピング、コルセットなどを用いる事もございます。慢性期の方も「超音波」「ハイボルテージ」「マイクロカレント」などの医療機器を用いて施術をし症状の緩和を目指します。
※テープ、テーピング、コルセットなどを用います。急性と慢性が混在した症状の方には、より症状の強い方から施術していきます。
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<link>https://nozuki-s.net/gnaviplus/blog/detail/back-pain/</link>
<pubDate>Wed, 09 Aug 2023 16:59:00 +0900</pubDate>
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<title>ぎっくり腰でお悩みの方へ</title>
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<![CDATA[
ぎっくり腰の原因と症状でよくあるお悩み突然腰に激痛が
走った靴を履こうと
したら
ぎっくり腰に
なってしまった何度も
ぎっくり腰を
繰り返している
ので不安だ動けないほど
腰が痛いので
改善したい突然起こるぎっくり腰には正しいケアが必要ですぎっくり腰は年齢や性別に関係なく、
誰もが突然発症する可能性がある症状です。動けないほどの激しい痛みが生じ、痛みが緩和するまでは
仕事や家事など何をするにも痛みを伴うため大きなストレスとなります。基本的には安静にしていれば自然と緩和されることが多いですが、
適切な処置を行わないと慢性的に腰痛を抱えてしまう場合や
再発してしまう場合もあります。ぎっくり腰は再発してしまうケースも少なくありません。
ぎっくり腰の早期改善や再発予防のための適切なケア方法をご紹介します。なぜ突然ぎっくり腰は起こるのでしょうか？「重い物を持ち上げた瞬間」
「くしゃみをした時に突然」
「朝ベッドから出ようとした瞬間」など、ぎっくり腰は日常の何気ない動作で突然起こることが多いです。
強い痛みが伴うため、できるだけぎっくり腰にならないように予防したいと考えるものです。ぎっくり腰へ適切な対処を行うためにも、まずはぎっくり腰の原因や症状から見ていきましょう。【ぎっくり腰とは】ぎっくり腰は正式名称を「急性腰痛症」といい突然腰に痛みを感じる症状を指します。ぎっくり腰の原因は明確になっていませんが、背中の筋肉や筋膜が損傷、肉離れなどが考えられています。【ぎっくり腰が起こる原因】ぎっくり腰が起こる原因は明確に分かっていませんが、腰周りに負荷がかかった時に発症しやすい傾向があります。日常的に筋肉疲労が蓄積されている状態や筋肉の緊張が続くと、少しの負荷が加わったタイミングでキャパオーバーとなりぎっくり腰が発症すると考えられます。中高年だけではなく、若い方や日頃から運動している方でもぎっくり腰は発生します。
とくにテニスや野球など身体を回転させる動作や中腰姿勢の多いスポーツをしていると腰への負荷が大きいため、ぎっくり腰の発症リスクは高くなります。【ぎっくり腰が起こるタイミング】◆腰周りの筋肉が硬くなっている方不良姿勢による負荷の蓄積や、運動不足などで腰周りの筋肉は硬くなります。
腰周りの筋肉が硬くなっていると、小さな動作でも負荷が蓄積されてぎっくり腰が起こりやすくなります。◆腰に負荷がかかる動作をした時日常的にも腰には過度な負荷がかかっているため、何気ない動作を行ったタイミングでぎっくり腰を発症する場合があります。そのタイミングは、スマホを拾う動作や靴や靴下を履く動作、朝起き上がる動作、くしゃみをしたときなどさまざまです。また、肥満気味の方は日常的に腰に大きな負荷がかかっているため、ぎっくり腰の発症リスクは高いといえます。【ぎっくり腰の症状】ぎっくり腰を発症すると、背中から腰にかけて痛みを感じます。
痛みの度合いには個人差があるものの、発症直後は強い痛みで動くことができない方も多いです。基本的には、時間の経過とともに痛みが緩和されていき、1～2週間ほどで回復傾向がみられます。※ぎっくり腰は突然起こることが多いですが、腰の疲労感や痛み、違和感などの前兆を感じる場合もあります。【ぎっくり腰の病期】ぎっくり腰は、二つの病期に分けることができます。◆急性期発生直後から3日間程度の炎症が強い時期を急性期と呼びます。
炎症が強いため激しい痛みを伴い、動くことが難しい場合もあります。
炎症が強い箇所が熱っぽく感じられる場合があります。◆慢性期急性期が過ぎれば炎症が落ち着き、慢性期に突入します。
慢性期は回復するまでの1～2週間の時期で、痛みが少しずつ緩和していきます。
そのため、徐々に動くこともできるようになっていきます。【ぎっくり腰以外の病気の可能性】ぎっくり腰は時間の経過と共に痛みが緩和されていきますが、発症後痛みが強くなる場合は別の病気の可能性が考えられます。
痛みが強い場合には早急に医療機関を受診するようにしましょう。
腰に痛みを覚える病気には、次のものが挙げられます。◆脊柱管狭窄症背中にある神経の通り道である脊柱管が、加齢などが原因で狭くなってしまう病気です。
脊柱管が狭くなることで神経が圧迫され、腰の痛みや足にしびれ症状が現れます。◆椎間板ヘルニア背骨にある椎間板から髄核という組織が外に飛び出してしまい、神経を圧迫してしまった状態を指し強い痛みを感じます。
老化による椎間板の変性や、日常生活の中での腰への負荷などが原因で起こります。◆脊椎すべり症脊椎の骨が滑り出てしまう病気を脊椎すべり症といいます。
腰の痛みだけではなく下半身のしびれなどの症状も現れます。◆内臓疾患激しい腰痛を伴う場合は、尿路結石や急性胃炎、胃十二指腸潰癌、急性膵炎など内臓疾患の可能性もあります。松戸新田ファミリー整骨院【ぎっくり腰】アプローチ方法ぎっくり腰（急性腰痛）の施術としては、「超音波」「ハイボルテージ」「マイクロカレント」などの医療機器を用いて施術します。
その他には冷シップ、テープ、テーピング、コルセット等も症状に応じて用います。ぎっくり腰は、傷病名に起こすと「捻挫」になります。
よって、冷却・安静・固定が重要になりなす。日常生活においてはなるべく安静を保つ様心掛けていただければと思います。
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<link>https://nozuki-s.net/gnaviplus/blog/detail/acute-low-back/</link>
<pubDate>Tue, 08 Aug 2023 12:42:00 +0900</pubDate>
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<item>
<title>膝の痛みでお悩みの方へ</title>
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<![CDATA[
膝の痛みの原因と症状でよくあるお悩みスポーツで膝を
痛めてしまった立ち上がる時に
膝が痛む階段の
上り下りが
つらい膝が痛むので
長時間の外出が
不安だ日常生活にも影響する膝の痛みから解放されましょう膝は、立つ・歩く・飛ぶなどさまざまな動作に使う部位です。
そのため、膝に痛みを感じると
日常生活で不便だと感じることが増えてしまいます。膝の痛みは中高年に多いと思われることが多いですが、
スポーツで膝を酷使している場合や、損傷した場合なども痛みが発生します。膝の痛みは、我慢して放置してしまうと進行してしまう場合
もあるので早めに適切な処置を行っていきましょう。膝の痛みの原因は加齢だけではありません膝は、人体でもっとも大きい関節となりさまざまな動作に関係している部分となります。膝に痛みを感じると、日常的にさりげなく行っている動作にも影響が生じ、大きなストレスとなります。
膝の痛みをすこしでも緩和するためにも、まずは膝の痛みが起こる原因から知っておきましょう。【膝の役割】膝関節は、大腿骨と脛骨・膝蓋骨の3つの骨から形成されています。
大腿骨と脛骨の間にはクッションの役割をする軟骨や半月板という組織があり、これらの組織が正常に働くことでスムーズに膝を動かす動作を行うことができます。また、膝は体重を支える役割があり、日頃から多くの負担がかかっています。
そこに、膝は歩く・立つなどさまざまな動作で負担がかかるため痛みが生じやすい部位といえます。【病気が原因の膝の痛み】◆変形性膝関節症中高年以降の女性に多く発症し、膝関節の軟骨がすり減ることで変形が起こり、炎症を起こす病気です。加齢に伴う軟骨などの組織の老化や、膝の使いすぎによって発症することが多く、膝を動かした時や椅子から立ち上がる時に痛む傾向があります。◆関節リュウマチ関節に炎症が起こる病気で、膝だけではなく関節であればどの部分にも発症する可能性があります。
膝に発症した場合、痛みだけではなく腫れなどの症状が現れます。
免疫異常が原因の1つに挙げられますが、明確が原因は判明していません。◆半月板損傷膝にある半月板という組織が損傷を起こしている状態です。
膝に過剰な負担や強い衝撃が加わることで発症し、中高年から若いスポーツをしている方まで幅広い世代で発症します。
膝を曲げた時に痛みや、引っ掛かったような感覚が生じます。【病気以外が原因の膝の痛み】◆筋力の低下運動不足や加齢により筋力が低下すれば、膝に過剰な負荷がかかるようになります。
そうすると、膝にある半月板や軟骨のすり減ってしまいます。
半月板や軟骨がすり減ると、大腿骨や脛骨が直にぶつかり合ってしまうことで炎症を起こし、痛みが生じます。◆膝のオーバーユーススポーツや仕事などで歩きすぎ、走りすぎなど膝と使いすぎると、膝が炎症を起こしてしまいます。
最近では運動不足を解消するために運動を行う中高年の方増えていますが、過剰な運動は膝のオーバーユースによる痛みが起こる原因になってしまいます。◆膝への過剰な負荷日常的に膝へ過剰な負荷がかかっていると、膝の骨や軟骨が変形を起こすことで痛みが生じます。
肥満体型の場合は、とくに膝には大きな負荷がかかっているため、膝を痛めやすいといわれています。
また、身体にゆがみが生じていると膝に負担がかかりやすくなる傾向があります。松戸新田ファミリー整骨院【膝の痛み】アプローチ方法膝の痛みに対しての施術としては、傷病によって用いる医療機器を変えて施術します。膝の痛みは「捻挫」「オスグット」「ジャンパー膝」「変形性膝関節症」など痛みの原因がさまざまございますので、傷病に合わせて「超音波」「ハイボルテージ」「マイクロカレント」「ＥＭＳ」などの医療機器を用います。それぞれの患者様の症状によっては、シップ、テープ、テーピング、サポーター等を用いる事もございます。いずれの原因も安静を保つ事が重要になりますので、「安静を保つ環境作り」をしていただきます様ご協力をお願いいたします。
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<link>https://nozuki-s.net/gnaviplus/blog/detail/knee-pain/</link>
<pubDate>Mon, 07 Aug 2023 12:29:00 +0900</pubDate>
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<title>猫背でお悩みの方へ</title>
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<![CDATA[
猫背の原因と症状でよくあるお悩み背中が丸く
なっていると
注意される猫背による
肩こりが
つらい姿勢のせいで
年齢よりも
老けて見られる冷え性が
なかなか
改善しない身体の不調の原因は猫背姿勢にあるかもしれませんデスクワークやスマホの使用中などにいつの間にか背中が丸くなって
しまっている方は多いのではないでしょうか。不良姿勢の中でも猫背姿勢はもっとも多いといわれています。猫背になると筋肉バランスが崩れてしまい、
血流不良や筋肉の緊張などを引き起こします。そうすると、冷え性や肩こり、腰痛、むくみなど
さまざまな不調が現れるようになります。身体の不調を解消するためにも、猫背姿勢を改善を目指しましょう。なぜ猫背姿勢になってしまうのでしょうか普段、自分の姿勢を意識することなく日常生活を過ごしている方も多いかと思います。
ふと鏡を見たときや周りから指摘されて気が付いたりする方も多いのではないでしょうか。
猫背はいつの間にか自身の姿勢として定着してしまっていることが多いです。なぜ猫背姿勢になってしまうのでしょうか？
猫背を改善するためにも、まずは猫背姿勢の種類や原因などをみていきましょう。【猫背とは】猫背とは、背中が丸まり顔が前に出てうつむきがちな姿勢になっている状態を指します。
座っている猫のように背中が丸まっている様子から「猫背」と呼ばれるようなったといわれています。この猫背姿勢になってしまう原因としては、筋肉の低下で正しい姿勢を維持できなくなってしまうことや、日常からの不良姿勢による身体のゆがみなどが考えられています。【猫背の分類】猫背姿勢は、いくつかにのタイプに分類することができます。
それぞれの特徴をご紹介していきます。◆首猫背猫背の中でも最も多いタイプの猫背で、首と頭が前に出ている状態です。
首がストレートネックの状態になってしまい、首や肩に痛みが生じやすい姿勢です。パソコンやスマホの長時間使用などうつむき加減の姿勢を日常的に行っていると首猫背になるリスクが高くなります。◆背中猫背一般的に「猫背」と呼ばれる姿勢で、背中が丸く曲がった状態のことを指します。
お腹がポッコリの出てしまったように感じ、女性に多い特徴があります。主な原因としては、体幹や筋力の低下による前傾姿勢などが挙げられます。
また、長時間椅子に座って不良姿勢を続ける方も背中猫背になりやすい傾向があります。◆腰猫背腰が丸く曲がった状態の姿勢で、腰痛になりやすい猫背だといわれています。
デスクワークなどで長時間同じ姿勢が続く方や、足を組む癖のある方に多いといわれています。【猫背が引き起こす症状】◆腰痛や肩こり、首の痛み猫背は腰や肩、首に過剰な負荷がかかりやすくなります。
負荷がかかれば筋肉は緊張して硬くなってしまい、肩こりや腰痛、首の痛みを引き起こすこともあります。また、筋肉が硬くなれば血液循環が阻害されるため、頭痛も生じやすくなります。◆冷えやむくみ猫背姿勢は、筋肉に偏った負荷が生じ緊張が起こりやすいため、血液循環が悪くなります。
血液循環が悪くなることで、身体が冷えやすくなります。また、血液とリンパは並走しているため、血液循環が悪くなればリンパの流れも阻害されます。
そうすると、老廃物が流れにくくなり、むくみが生じやすくなります。◆内臓機能の低下猫背は前傾姿勢になるため、内臓や消化器官が圧迫されます。
内臓が圧迫されて内臓機能が低下すれば、胃の痛みや消化不良、便秘などを引き起こす可能性があります。松戸新田ファミリー整骨院【猫背】アプローチ方法基本的には「猫背」は体幹の筋力が不足していることで発生していると考えられます。そのため当院では、体幹を鍛える目的で「ＥＭＳトレーニング」をメインで行い改善を目指していきます。
その他にも、患者様ご自身で行える「体幹トレーニング」をアドバイスさせていただきます。「ＥＭＳトレーニング」+「体幹トレーニング」を行うことで約3か月ほどで効果が実感できるようになってくるかと思います。当院の施術だけではなく、ご自身でもトレーニングを続けて頂くことが重要となります。
体幹トレーニングを習慣にしていきましょう！
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<pubDate>Sun, 06 Aug 2023 12:19:00 +0900</pubDate>
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